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アルフォートをめぐる冒険
2012-04-24 Tue 00:03


このブログでは、やはり何度も紹介をさせてもらっているが

今回、またアルフォートについて語らねばなるまい

 
先日、とある噂をきいた

『アルフォートの抹茶が出たよ!』

 

ああ、きたか

やっぱり参入してきたか、と

俺は、素直に受け入れることができました。

正式には、宇治抹茶味、だけどね。

    アルフォートの船に乗りたいさ ⇒何だろうね、この捨身(写真)
 

バカヤロウ、ますます珈琲と合うじゃないか!

珈琲ガブガブじゃないかっていう

そんな珈琲と出会うべくして出会ってしまったよ

アルフォート 宇治抹茶味

ってことだね。

抹茶味ってのは、どんなお菓子でもやはりマッターホルンくらいのね

とがった頂点みたいなところがあるわけだよ

行くなら、行っとけ、みたいな

苦味と甘みと同居して、尖って行け、みたいな

それで、なおかつ、JAPAN!みたいな

そういうとこあるんだよね

 
たけのこの里、とか、きのこの山、なんてとっくに抹茶を通過していて

時々一周して戻ってくるくらいの余裕すらあるし

時々、行き過ぎな味を攻めてる時すらあるからね

 

アルフォートは、そういう意味では非常に慎重だったと言わせてもらおう。

でね、いやぁ、味は、ビスケットと宇治抹茶と二重奏がたまらん

     宇治抹茶

ただひとつ、言わせてもらうと

いつもの箱型ではなく、一粒一粒袋に小分けされた、袋タイプでの販売だったよ

178円くらいしたよ

通常の箱タイプだとさ、渋谷のマツキヨあたりでは58円とか、

伝説的な値段で売ってたりするんだけどねぇ

でもね、58円はアルフォートに俺は失礼だと思う時もあるんだよね

『お前、謙遜すんなよぉ~』

みたいな感じ、あるいは悪意を感じてさ

『なめられんじゃなぇの?』

っていう、友達を低く観られたような、そんな感覚すらあるんだよね

ギリギリ、いいラインでお手頃でいて欲しいんだが

 

というわけで、やはり、絶品!!
 



いろいろな出会いがあったなぁ、過去記事はこちらから(興味ないっか?)

★アルフォートの過去記事①

★アルフォートの過去記事②
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