演出としての
2011-04-26 Tue 00:28
今日は普通に日記ですが

先日、中旬にワクショレギュラーメンバーでワクショ集会という名の
 
ワークショップをしました。
 
3月下旬に予定しいてたワークショップは中止し
 
その後、安定ままならない状況下の為、顔を観るという名目でしたが
 
久しぶりに再会した顔は、どれも最初笑顔で飛び込んでくる
 
あの「ほわっ」ってなる瞬間ってあるよね
 
これが男同士でも起こるからねぇ、振り返ると気持ち悪い部分もあるけど
 
髭な奴と俺みたいなヒゲな奴が笑顔で交わす最初の一瞬
 
 
絵にはならんなぁ
 
 
女性陣との再会の方がやはり、色があるなぁと実感しております。
 
 
もってるよね、エネルギーを。
 
元気な顔が観れたことって、やはり嬉しいね。
 
この山縣有斗ワークショップ(と呼ばれています)のブログが誕生しております。
 
是非覗いてみて下さい。
 
また、興味がある方がいましたら是非参加してみて下さい。
 
→ 
http://yamagataaritows.blog.fc2.com/
 
 
そして、別件で演技講師のお話を頂き先日行ってきました。
 
昔どっぷり浸かった下北沢だった。
 
場所は、え?こんなとこにこんなスペースあったのか?っていう感じの場所に
 
その稽古場はあって、灯台下暗しだなぁと。
 
3時間という枠でみっちりと指導してみました。
 
といってもね、主旨を伝えることがやはり大事だね。
 
いい流れでいったのできっと向かう先が理解してもらえたのかなぁ?と思います。
 
 
こっちは下は18歳から、みたいな状況で、また違うエネルギーがあったなぁと。
 
俺の前の人がどんな指導していたのかは分からないけど
 
好きなようにやらせてもらいました。
 
 
結局は反復と日々の積み重ねだったりするんだけど
 
継続する力があるかが分かれ道で
 
時間はかかるもの
 
本気ならば俺はいつでも本気で応えていこうと思っています。
 
 
 ほほ


写真:背中に向かって本気で応えてる俺

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