プレデター
2010-12-21 Tue 23:44
なんだか、何も考えずに観れる映画が観たいなぁ~と
 
そこで選んだの「プレデターズ」
 
 
本当に、何も考えず、終わったあとも、ふぅっていう。
 
 
 
びっくりした。

マジで何も考えなかった。
 
とてもどうでも良かった。 
 
本当にどうでも良かったよ。
 
新作だったから、ちょっと割高かな・・・うう。プレデターズ
 
世の中いろんな映画があるけど、この映画に多大なる予算が出てることを考えると
 
どこへ行くのか・・・
 
 
ロバート・ロドリゲス監督はどこへ向かったのか。
 
B級映画の鬼才ではあるんだけど・・・
 
タリンティーノの脚本あってこそ、ジョージ・クルーニー映画初主演だった
 
『フロム・ダスク・ティル・ドーン』は最高に面白かったのにね。
 
とても笑えて楽しくドキドキするB級映画だった。
 
 
この監督は、やはりタランティーノの脚本あってこそなんだろうなぁ。 
 
 
 
しかし、この作品は、なんだかなぁ。
 
狙い通り、何も考えなかったけど、元祖シュワちゃんの「プレデター」はおもろかった面影がよぎる。
 
  プレデターズ
 
 
脚本、大事だよなぁ。
 
ううん、脚本かぁ。
 
そして、その脚本を生かす人もまた大事だよなぁ。
 
このコンビってのは本当に難しいし、出会いはミラクルだよね。
 
シャイクスピアは、死んだあとも色んな人に脚本を生かせてもらってるから
 
なんか、しっくりきたのが何点かあったんだろうかな。
 
シャイクスピアから観て、しっくりきた演出や俳優があったかなぁ。
 
 
 
 
難しい問題だ。
 
いま、冷たい雨が降ってるよね。
 
こういうとき
 
屋根があるって、家があるって、いいことだなぁ、って実感したよ。
 
濡れて帰ったからね、なおの事実感した。
 
まずは、ここからだな。
 
 

 
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