FC2ブログ
EXILES
2006-08-03 Thu 01:40

この中にいったい誰が!
EXILE


日、エグザエルのチラシを観た。


『新人ヴォーカルオーディション』


独りヴォーカルが抜けてしまった集団が新たに新人オーディションを開催するっていう。


「俺、いこうかなぁ」


まぁ冗談はさておき。


   この中にいったい誰が!


人気絶頂期に抜けたヴォーカリスト。


彼は今ソロでやっている。


   ソロソロ


詳しくないので名前とかは良く知らないけど、『アサヤン』とう番組で出てた人じゃない方。


(坊主頭じゃない方、帽子を良く被る方ね


       


EXILEに取って大きな痛手だったに違いない。


それを了承し送り出したメンバーもまた、かなり悲痛の上そして応援という形で送り出したんだろう。


ラストライブをテレビかなんかで観た記憶がある。



悔しい、裏切り寂しいもったいない嫉妬応援喜び・・・



きっとそこには様々な感情があったに違いない。


でも、意を決した男を送り出す器がそこにはあった事は間違いない。裏で何があったかはさだかではないが・・・。



そして、『新人ヴォーカル募集』というアクション。


新たなチャンスを世に示している。


モーニング娘とはまた違う。


アーティストとしてのアクションと解釈したい。


ポジティブな方向に見える。


歌を歌いたい人にとってポジティブなアクション!


恐らく『アサヤン』で勝ち抜いてきたヴォーカルの姿を見ている者にとってはデッキレースではない事を思ってこのチャンスに多くの者が飛びつくんじゃないだろうか?


次に進もうとする際の話題作りかも知れないけど、妙にその募集がとても心地いいアクションと思えた。


俺はファンでも何でもないけど、カッコイイと思っちゃった。


で、さっきソロとなった男が出すCDの宣伝がテレビで流れた。


彼もまたリスクを背負って歌う。


そんで俳優業にも進出するという話も聞いた事がある。


ぶっちゃけ俺らの土俵に入って来ると困るが、「やりたい」んだからしょうがない。


自分の可能性をどんどん試したいのだろうか。



ノアの箱舟はひとつじゃない。


色んな船があって、豪華客船から救命用の小さいボートだって出る訳だし、何か2つとも素敵やん。


そー思ったよ。


    こんな船に乗りたいね。


ちょっとファンになっちゃおうっかなぁ。


ってこんな長いブログ、だるいよね?


ここまで読んだあなた偉い!


飛ばして読んでここまで読んだあなた、振り出しに戻る!


あ、清木場俊介だ。






スポンサーサイト



別窓 | 歩けば日記にあたる | コメント:5 | トラックバック:0 | top↑
<<演人全開お初オフ会! | AritoArt3 (旧役者ノートブック) | パイプマン!>>
この記事のコメント
携帯で見ると大丈夫なんだけどPCだと文字飛んでますよー!
たぶん黒字じゃないですかねぇ?
『ケチャ』の時は中学時代~のくだり無いですモン!
有斗サンの文章面白くて好きなのに勿体無いなぁ~。
2006-08-03 Thu 01:54 | URL | いつみ #YghsdqYw[ 内容変更] | top↑
マジで???
黒字のところは一箇所だけど、ドラッグしながら見ると見える仕掛け の予定。

ケチャは、あれれ?
俺のPCだと全然大丈夫なんだけどなぁ。
他の方もなんかあったら教えて~。
ひょっとしてこのブログ自体調子悪いのかもやし。
2006-08-03 Thu 03:08 | URL | 山有 #-[ 内容変更] | top↑
もしかしてアタシのPCだけなのかな?
PC苦手なので、それはそれで困りますが(;^_^A
もしそうならスイマセン!
他の方はどーですかねぇ?
2006-08-03 Thu 07:10 | URL | いつみ #YghsdqYw[ 内容変更] | top↑
アタシの認識不足でした。
スイマセン!
『ケチャ』の方もドラッグとやらをしながら見たら出ました!
色んなトコに仕掛けが有るんですね♪
やはりPCは苦手です(>_<)
そんなこんなで顔洗って出直してきます!m(__)m
2006-08-03 Thu 22:26 | URL | いつみ #YghsdqYw[ 内容変更] | top↑
木を見て森を見ず。
森を見て木を見ず。

な~んてならないように俺自身注意しまっす。
2006-08-04 Fri 01:33 | URL | 山有 #-[ 内容変更] | top↑
コメントの投稿
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
| AritoArt3 (旧役者ノートブック) |