歌詞を書く、じゃなくて、詩が歌詞になるとき
2018-06-13 Wed 01:16
この数年間

時々、書いていた詩があって

そろそろ形にしたいなぁと

ある方に相談したりして

また追加したり

とりとめもなく

まとまりもなく


あちらこちらに紙に

まるで、種を落としていったような感じで

今読み返すと

こんなふうに、よくまぁ書いたなぁ
詩がいつのまにか育ったように思ったり
ふへぇと他人事のように思ったり

しょうもないなぁ

などなど

思うわけです



で、さておき

先日

こちらのアーティストが

  村男ですよ ええ

山縣の詩から曲を作りたいと提案してくれました

嬉しい提案に

「え、いいの?」

なんて軽々しく言うと

「もちろんです!」

と気持ちのいい返事


そして、書きためてきた詩のひとつを

ほぼ散文ですが

ある種歌詞のような構成に書き換え

先日、渡しました




これって

果たして



どうなるんだろう

ミュージカルとは違って

物語関係なく

ただ、想いや言いたい事をづらづらっと

書いた表現に過ぎない


初ですね

ミュージカル以外に歌詞をつけるのは

というか、詩が先行です



もしかしたら・・・7月10日(火)19時過ぎ・・・・


あるかも

ないかも

楽しみです


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