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ペットボト~ら、そんなにかなぁって、今さら書く。
2015-04-23 Thu 02:52

例えばさ

水筒ひとつ、持ち歩く習慣

それができる人が、おれは好き



難しいことじゃないのにね

簡単(ペットボトル)が目立って

難しくみせてしまった

 
そんな事ってあるよね

 

俺らは、ほんと、いつからこんなに

ペットボトル族になったんだろう

本当に必要な時のために

或いはもっと必要としているひとたちのために

持っていけないのかな

ゆっくり使いながら

再利用したい



それは市場主義じゃない、誰も儲からない、バカやろう、理想野郎

正義ふりかざし野郎って言われそうだな

正義じゃねぇよ

違和感だよ、感じる。


そのうち昔は水道水は飲めた時代があったのにね~なんて子ども言って

ええ信じられない!

って時代も来るんかなぁ



そりゃ使用するときゃあるけどさ

隣の人にだけでも、その思いを伝えれたなぁと思うわけさ



どう考えても作り過ぎだろう

資源独占して、水を占有して

売れる場所に、じゃんじゃん売るって構図

あたかも必要だ、ってくらいに

宣伝しまくって、ここ20年くらいで怒涛の浸透具合


たくさん開発して

お茶も作ってさ

防腐剤ぶっこんでだよ


資源で水の取り合いが既に企業で始まっている

真水はどんどん貴重になる

泥水を飲まないといけない土地もあり、

水で亡くなる人もいる

プラスチッチや石油使用品などで、浄化機能を失っていくガンジス川もある



もっと大変な人へ

次の世代へ

残しておきたいよなぁ



小学生の頃

俺はすげぇ田舎だからさ

お茶を買うっていう習慣に違和感があり

なおかつ、高校の時、俺は初めてサッカーの遠征の途中に

寄ったコンビニで、ペットボトルの水が並んでいるのを観て

『水が売っている!』という衝撃が走った

※(注)20年くらい前になるよ


ましてや、おにぎりを売っているが

一個100円もする!

っていう衝撃があったんだ


今考えると恥ずかしい・・・



おにぎりは、誰かがにぎって

金銭からまず、もらうものだと思っていた

山下清か!!

っていう

弁当とかに入ってるしさ



それは農家だったからかなぁ



俺は特別だった???


そんな事ねぇだろうよ




そんなわけでね、2009年から俺は

サーモスの水筒を使用するようになり

早6年目に入ってるわけです


      
2010年 サーモスと山縣有斗1

いろいろなところに連れてってやってます

思えば、いつも側にいてくれたさ

 
アテプリの頃のサーモス 


見かけは歳を重ねて

塗装がぼろぼろに禿げて、いや、剥げてきてるけどね



まだまだいくぜ


断捨離すれば、必要ないものたくさん発見するだろうし

でも、大事なものが見えるのかね

大事にしたいよなぁ


     
山縣有斗とサーモス 


そんな事を、いちいち言ってみよう

理想だけど出来ないよね~ってことより

理想だけど出来ないときあるよね~ってことに

その程度からがちょうどいい



いちいち、うるせぇか?

おれ。

そんな事を午前3時に更新する・・・。
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