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2007-05-31 Thu 01:30
映画「手紙」を観た 涙 なみだ また、涙 極めつけは 小田和正の挿入歌 嬉しくて〜♪嬉しくて〜♪ こと〜ば〜にな〜な〜い♪ ら〜ら♪らら〜ら〜♪ こと〜ばに〜でき〜な〜い♪ ああ、俺もこの感動作に涙した。 監督:生野滋朗 原作:東野圭吾 というトレンディドラマの巨匠監督と今や日本を代表する作家とのコラボ!! 参りました。 ちょっとだけゴリ押しのご都合主義エピソードがあったけど、 役者の芝居を演技をちゃんと撮ってくれる演出に、役者がしっかりと応えていて 素晴らしい!! 撮り方、演出、映像美、CG、ハードボイルド的カッコ良さ。。。そんな追求をして役者の芝居を殺す映画が多数占める中 この演出は かなり熱い!! そう、いい脚本と いい演出と いい役者がと いいスタッフがいれば いい作品が出来る!! 役者冥利に尽きる映画であり、 監督冥利に尽きる映画 観たい瞬間をしっかり捉えている!! ああ、参りました・・・。 久しぶりに泣いたなぁ この前、玉ねぎで泣いて以来の涙。。。 2リットル 是非!! |
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邦画でシックリくる映画に出会えたみたいですね。
ちょっとチェックしてみます(^-^) 是非、ご観賞を!
繊細なやり取りがたくさんありました。。。 観た後、ほっとするっていう。 原作読んでないから読んでみようかなぁ。 |
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