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2007-07-31 Tue 00:57
眠れぬ森の美女 では、ない。 さまよう・・・。 さまよう・・・。 ここはどこだ??? 俺は脳内の迷宮に迷ったみたい。 気が付いたらパソコンの椅子にブリッジ状態で寝ている生活。 時々、ここはどこだ?? と迷ってしまう。 出口はどこだろうか・・・? |
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2007-07-26 Thu 00:25
なんと! なんと! 我が山縣家長男の長女 俺の姪っ子 山縣美鈴(8)が!! 下関一日駅長に就任しました〜〜〜!! よっ! 駅長!!
今年の正月何年ぶりかの帰郷で 大きくなった姿を観たと思ったら 既に大物!! ※完全身内話ですみません!! 以下、記事参照 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ JR山陰線の観光列車「みすゞ潮彩号」の運行が1日、始まった。 下関駅では初列車に合わせて出発式が行われ、 愛称にちなんで選ばれた同市豊北町の 山縣未鈴(みすず)ちゃん(8)が 一日駅長となって、 「出発進行!」の合図とともに見送った。 列車は日本海の景勝を一望しながら、童謡詩人の金子みすゞが生まれた長門市と20歳で移住した下関市を約2時間で結ぶ。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 2006年 01月07日 歴史ある下関駅が大火事になり 焼け野原となってしった・・・ ニュースを観ながら込み上げて来るものを 抑えていた・・・。 今ではすっかり綺麗に回復し そして、姪っ子が駅長を務めるほどに!! 明るく フグのおいしい 下関へと 生まれ変わったのだ。
壇ノ浦の戦いで破れた平家達の魂も 報われたに違いない! そして下関タワーも東京タワー以上に 輝いたに違いない! 我が山口県は 吉田松陰先生に始まり 松田優作、ロンブー淳、 松村邦洋、西村知美、波田陽区 を輩出した国。 そして・・・ 山縣有朋、山縣有斗、 さらには 山縣美鈴下関駅長を 生んだ町として さらに発展するだろう!!
イエイ!! |
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2007-07-21 Sat 23:54
どうも、こんばんわ。 山縣有斗プロデュースの 企画名というか・・・ 劇団名のような・・・ 演劇ユニットのような・・・ まぁ名称ですが 決定しました〜〜〜! ▼ATTENTION, PLEASE! うん、だから何?とか言わない。 ってか、言ってはいけない。 大人の世界ってそんなもんよ。 ※実際は気志団同様にピーターパンシンドロームで、心は子供なんだが・・・ アテンションプリーズ! とは? 世ノ中に発信する側として 「ちょい注目!!」 「見て〜〜〜!」 「注意!」 みたいに、皆さんの耳を傾けて頂く為に こんな感じの名称に決定!! 言うても、劇団とは違い今回は俺ひとり走りですが・・・ これからは 「アテンションの山縣です。」 或いは 「どうも、プリーズです。」 或いは 「はい、アテプリですが・・・。」 なんて言う事もあるのかな? 時には 「山プリです!」 略し過ぎ! 「アテ縣プリ斗です!」 なんて自己紹介する事もあるかも 知れない訳がねぇだろうバッカヤロウ! こうなっては意味不明! 俺自身の名前が変わった訳ではないので。 山縣有斗プロデュース ▼ATTENTION, PLEASE! この秋、乞うご期待!! てな感じで、どうかよろしくお願いします。 ちにみに、ロゴ完成!! 甘えてます、俺。 今までも何度も力を貸して頂きました デザイナー服部Nさん。 カッコいいロゴを作って頂きました。 どうも、ありがとうございました!! ※ミクシィのコミュでは、こちらの看板 これからはこれが看板になるでしょう!! 看板にドロを塗らず 汗とお客様の声を塗らせましょう!! そして、 演劇に華を咲かせましょう! |
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2007-07-18 Wed 22:52
どうも。 ラーメン通の山縣です。 時に ラーメン痛となる山縣です。 今回、新しく開発して来ました。 ラーメン。 ちょいと渋谷に用があり出向いたついでに 気になる門構えを発見。 どこか、俺を挑発しているかのうような看板。 「ほほう、俺に挑戦しているのか?」 そんな気がしてきた。 一度は通過したものの、用事を済ました後 「呼んでいる!」 そんな気がして、俺の足は・・・ うっかりそのラーメン屋に向かっていた。 ラーメンブームも去り、 次々と浮かんでは消えて行くラーメン屋。 お笑いブームも去り 消えて行った・・・ゲッツ、はたようく(山口県出身)、エトセトラ・・・。 はたようくなんて、さっきギターではなく、カスタネット叩いていたからね・・・。 そんな時代だからこそ、今生き残っているラーメン屋達は きっと多くの人の支持を得て勝ち残って来たに違いない!! 『ラーメン唐そば』 いざ、勝負!! 見ろ!!このスープを!! 俺が最も得意とする、とんこつスープ!! 福岡寄りの山口県に生まれた俺の舌を舐めるなよ! さっそく、一口。 「!!!!!!」 「うっ!」 「うっ!」 「うすい!!」 どういう事だ!! 味が・・・味が・・・うすい。 麺が・・・スープと絡み合う事なく・・・ いや、 始めから麺とスープが出会っていない!! これは・・・ どういう事だ〜〜〜〜!! とんこつのこってりをすっかり取り除き すっきり、さっぱり、何の引っ張りもない味 そして、浅い。 そう、深くないのだ〜〜〜〜!! 深みのない、軽いタッチ!! それでは、とんこつ愛する俺のハートにタッチ出来ないぞ!! 何て事だ・・・。 俺は、初挑戦ながら、 いきなり大盛りを選択してしまった 自分の欲張りさに腹が立った。 失敗。 素直に『一蘭』に行けば良かった。 素直さを完全に失っていたぜ。 とんこつでは『一蘭』を越える相手に合ってないぜ。 仕方ない、次回の出会いを待とう。 ※決してまずい訳ではありません。 俺の好みとしての相違でございます。 |
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2007-07-14 Sat 11:08
※エッセイだと思ってね、長いよ。 台風は好きやねん。 あの破壊力と暴風力と雨。 振り回される傘。 全体重を掛けて進む人々の姿。 人々は警戒しながらも顔が少し笑っているような感じ。 電車もすぐ止まり、揺れる窓。 今回の台風4号はどのくらいの力を持って自然の猛威を見せてくれるのか・・・。 もちろん、台風で怪我したり、命を落とす人もいる。 素直に楽しみというと罰が当りそうやけど・・・。 台風の力ってのは凄い。 「すみません、今日台風で電車が止まって・・・」 「ごめん、台風やから今日はやめよう」 「台風やから家でゆっくりしよう」 そう、外の用事はこの「台風だから」という言葉によって 多くの事が許されてしまう。 しかし、地下鉄の普及によって 「台風なんて関係ないだろ?」 と「台風による遅刻」が許されなくなっている。 これが問題だ。 様々な被害を起こしながらも 人的被害がその人に起こらなければ 「クソッ!!台風4号!!」 とマジで切れる人はいない、と思う。 皆、どこかでドキドキしている のではないだろうか。 怖いもの観たさが 心に潜んでいるのではないだろうか。 多分、子供の頃に台風に影響で、 学校が早引けになったり 休校になったりして 台風というのが、社会構造を揺るがす力を持っていて その恩恵として休みが貰える事がある! という事実が子供心に焼きついているからではないのか。 あの「大人達」「校長」をも動かす力のある台風。 インフルエンザとは違い、健康なまま家に帰れる楽しさ♪ 健康体で堂々と家で遊べる楽しさ♪ テレビを点ければ話題沸騰の「台風」。 今が旬の台風を、身体を張って伝えるアナウンサー。 映画さながら、UFOの侵略を待つ人々のような気分。 なぜかこの時は家族がひとつになり テレビに釘付け状態。 全員がドキドキしている。 家が少し明るく感じる。 台風は、 屋根を破壊し 交通を閉鎖し 土砂を崩し 稲を倒し 社会構造を揺るがし 人を結束させる。 そんな力があるような気がする。 だから好きなんだなぁ。 停電して、蝋燭に火を灯し、 ラジオを聴く楽しさ♪♪ 子供の頃、ワクワクしていた。 思ったより、台風が弱いと 「何だあいつ!」 と肩透かしされた事に怒りすら感じ かすって、直撃せずに行くと 「バカ野郎、うちによってけよ!」 とスターの来日を逃したがごとく悔しい。 特に早朝に直撃予定だと 学校などが休みになるという期待が掛かり その期待を背負った台風が 顔だけ出して去って行くなら 殺してしまいたくもなる。 それだけ期待を背負ってしまうのが台風の定め そして、台風直撃後の風景を見るのが俺は凄い好き。 崩れた箇所。 崩れた道路。 倒れた木々。 子供の頃は、台風の後の犬の散歩は楽しみでしょうがなかった。 都会では、被害が意外と少ない。 だから台風が去った後の空を見るのが好きかなぁ。 で、耐えた家屋と木々を見ると 「よくやった」 と思う感じがある。 そんな俺は「ドS」なのか。 ワクワクする。 災害はイヤだけど、人命を奪われるのはイヤだけど。 アドレナリンが・・・出てまうぞ〜〜〜〜 |
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2007-07-10 Tue 00:58
※長いよ文章 犬 名犬ハチ公 名犬ラッシー バトラッシュ(フランダースの犬) ヨーゼフ(アルプスの少女ハイジ) アインシュタイン(バック・トゥ・ザ・フューチャーのね) ベートーベン(これも映画のね) 101匹わんちゃん そう、名作にはツキモノ この、わん太郎たち!! やっぱり、人と一緒に暮らすなら犬だなぁ。 俺も物心ついた時から、いつも犬が一緒だった。 全て雑種だけどね。 記憶を辿ると・・・3歳くらいの時 既に番犬として「エミ」という名の犬がいた。 でも怖くて、俺はよく泣いていた記憶がある。 2代目 「エミ」が亡くなり、「アベル」という名の犬が小学生の低学年の頃やってきた。 そして、わずか1ヶ月も経たないうちに逃げ出してしまった。 3代目 これが一番付き合いが長い。 「ガイ」 ※写真がないので俺の絵で勘弁してくれろ〜 ナイスガイな犬だった。 ほんの小さい頃から一緒で・・・。 散歩は基本的に俺の仕事。 春は 田んぼで、共に猛ダッシュをしてドロだらけ勝負をし 夏は 日陰で共に散歩しながら河を覗き 秋は 共にみかんを木から取っては食い散らかし 冬は 寒さを紛らわす為、また猛ダッシュで散歩を早めに切り上げ、俺はさっさと家に入る。 そんな仲だった。 俺が部活から帰ると、シッポを振って俺に熱い目線を送る。 「兄さん、散歩待ってたぜ!行こうぜ!なぁ行こうぜ!!」 そう呼びかける(かのようだった) ケンカする事もあり ガチで、殴り合った事もあった。 もちろん、ガイは噛み付いてきたが・・・。 散歩中、俺の音痴な歌を黙って聴いてくれた。 大声で「どんなときも」「情けねぇ」「SAY YES」歌ったし ・・・WANSなど聴いてくれたなぁ。 失恋も一緒に涙したなぁ(と思っている) メス犬がいると、恐ろしく力強く俺を引っ張ったなぁ・・・。 思春期に入った俺の力ですら引き摺られる程の性欲で 俺を引っ張る!! まったく、メスなら誰でもいいのか!! 今や俺がそんな感じになってきた気もするが・・・。 あの頃のガイの気持ちがよく分かるぜ。 時に、メス犬がガイの小屋の周りをうろついていて ガイはタジタジだった。 俺は、密かにそれを観て ガイがそのメス犬を「好きか嫌いか」見極めようとした。 でも、ガイはずっと手を出さずじまい。 あのメス犬とはプラトニックな関係だったのか。 そう、ナイスガイなのだ 白い野良犬。 遊びだったのか。 そんなこんなで、十数年、一緒に生活をした。 俺が大阪の大学に進学し 2年目・・・悲しい知らせが届いた。 「ガイが死んだよ・・・。」 俺は、独りショックで涙した。 言う事を利かないガイを本気で殴って、本気で噛まれて、 一緒に青春を過ごした友達を失った。 でも、犬は今でも好き。 そして、去年の年末、久しぶりの帰郷。 新しい犬はいた。 名前は 「太郎」 マジかよって思うくらいありふれ過ぎて逆に新しい名前。 斬新さに驚く。 そして、会うなりイキナリ仰向けで無防備!! 「よ〜〜〜し、よし!!」 と、俺の心もほぐれた。 そんな、犬達がやっぱ俺は大好きだなぁ。 だって、暖かいし、ちょっと気持ち読むし ただ、付き合いが長いからかも知れんけどさぁ いいのよねぇ。 なぜか、俺の茶碗も101匹わんちゃんやし。 何かで貰ったんだけどね。 忘れたけど。 |
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2007-07-08 Sun 01:34
猫好き? どっちかっていうと犬の方が好き。 って、誰も聞いてないのに答える。 先日、猫が暑さに耐えかねて、寝ている姿を見て 思わず写メに押さえた! 気持ちよさそうであるし 疲れてそうでもある。 あんまり可愛いとは思わなかったなぁ、やっぱり。 まぁ猫も俺を可愛いとは思ってないと思うけど。 猫ババ、バケ猫、ドロボウ猫。 猫ってネガティブで、あんまりいいイメージが無いよね? だから昔から、そんな大好きになれない。 子猫は可愛いんだけどね。 大人はね。 子供から大人になる段階で、色んな事を仕入れて、 可愛くなくなるんだなぁ、猫の世界もまた。 好きな人は好きなんだろうけど。 なぜ、猫にそのような、 「ババ」とか 「バケ」とか 「ドロボウ」とか付くんでしょうか?? 実はねぇ「女」って事になってくるんだねぇ〜 「鬼ババ」 「バケモンだなぁ、あの女」 「このドロボウ猫が! ・・・(うちの旦那奪ってこの野郎の意味)」 こんな使い方をする。 つまり・・・ 最初は可愛いけど、だんだん怖くなる。 それは今も昔も変わらず、男が感じている事なのだろうか。 中には 最初は可愛いけど、今はもっと可愛い。 そんな女の人もいるでしょうが・・・あしからず。 それは、もう最高だよね。 まぁさて置き、多くの文学者が猫を女として例えたのは、猫にこそ「女」の心があるからなのか? 「猫なで声」 これには、やっぱり弱い。 やられてしまう。 だって、くぁわいいモンなぁ。 男がキャバクラに行くのも、きっとこのような声と仕草がたまらないからだろうしね。 そして、猫は傍にいながらじっとしている。 という事は? いい話相手になる。 まさに キャバクラのお姉さんの仕事を 無料奉仕で行っている! という事になる! ※言っておくが、傍でじっとしていてネコなで声を出して甘えてくる聞き上手な女が最高と言っている訳ではない。・・・はい、でもキライでもない・・・ウソ、好きかもしれない。 「メス猫」 あ、これは「メス犬」の方が多いっか。 可愛いが、時に牙を向き、その鋭い眼光が男の裏を見据えているかのうな感じが、きっと猫に例えられる所以。 そして、黙って話しを聞くいい都合の良いいい女でもある。 で、何が言いたいかと言うと、 そんな寝ている猫に近づいた瞬間、 猫は立ち去ってしまった。 どうやら、俺の話は聞けないらしい。 写メすら、押さえる事が出来ないくらい足早に立ち去った。 バッカヤロウ・・・。 次回、「犬とボク」乞うご期待!! |
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2007-07-03 Tue 23:43
俺は誰かに必要とされているのだろうか・・・。 ふとそんな事を思う時もある。 俺の存在理由。 俺が必要と思う人はたくさん居るが、 果たして俺の居場所は? 疑問だ・・・。 今日、電車の中でこんな人を見た。 座っているおっさん、年齢40代後半と思われる。 俺はその前に立っていた。 そのおっさんは、紙袋にハードカバー本を5冊は入れていた。 そして、手に持って読んでいるのもハードカバー本。 何やら哲学書っぽい。 真剣だった。 全神経をその本に向けていた。 うん、そこまではいい。 全然いい。 そして・・・ その人差し指が、おっさんの鼻の中へ入って行く瞬間を見た。 突っ込む人差し指は・・・確実に獲物を捕らえ そして、その人差し指の爪に獲物は引っ掛かり 親指が手助けして、人差し指と共に 獲物を丸めだす。 指の上で転がる獲物のダンス。
まるで・・・ まるで・・・ 家に居るかのような、その無意識感!! おっさん、ここは あんたの家か!! おっさんは、丸めた獲物を一度目で確認する。 そして、もう分かるよね? 人差し指を弓のようにして、 「ピン!!」 っと目の前に飛ばした!! 俺は、その瞬間をある意味待ち望んでいたのかも知れない。 俺は、反射的にサッと足を後ろに引いてかわす!! おっさんの中に居たはずの獲物は、 床の上で寝転がる。 あぶねぇ、俺が少し期待して見てなかったら 間違いなく、獲物は俺のスニーカーブルースだっただろう。 おっさん・・・あんたは、リラックスし過ぎだろ!! あまりに自然。 超現実!! しかも、その間、目線は本へと向かっていた。 もちろん、その後、第2弾が待ち構えていた。 同じく、獲物を捕らえたおっさんは・・・ 人差し指と親指で獲物を持て遊んだ挙句の果て 口の中へ 口の中へ 口の中へ 行ってみたいと♪ 思いませんかぁ〜♪ うふっふっ〜♪ 井上揚水か! 恐れていた事が、 最も恐れていた事が目の前で起こったのだ。 そして、その間、目線は本。 凄い。 隣のオバサンは、目を瞑って見ていない・・・。 反対に座るお兄さんは、携帯を見て気が付いていない・・・。 しかし、俺の隣に立っていたお姉さんは・・・。 窓越しに俺と目が合い・・・なぜか素無視。 超現実。 話を元に戻そう。 こんなおっさんでも、居場所があり。 誰か必要としていて・・・ 誰かが必要としているんだろう。 完全に電車の中を自分の居場所としていたし。 逆に勇気づけられ、 でも、俺の足元はグラグラさ・・・。 |
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| 役者ノートブック |
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