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2006-08-24 Thu 01:33
本日、身内だけでひっそりとBBQ大会をしました〜。 大会って程のものでもないが・・・。 しかも、去年に続いて、第2回目。 今回は少しまったりムードで過ごした。 以外とそういう感じも良くて、気候も涼しくて、心地良かった。 そして、高校生以来のキャッチボールをして、既に肩が弱冠痛いと言っている。 でも、気持ちええもんやなぁ。 キャッチボールはいいねぇ。 明日あたりは筋肉が痛みだしてしまうんだろうなぁと予感させるに十分な違和感が既に来ている始末。 「お互い老けたなぁ」なんて言いながら肉をつまむ演人全開。 出会った頃のあの若さミナギル・・・ルックスが、今や平等に歳を重ねて大人になったなぁと感じる。 結成4年目の半ば、ハエギワは後退している人、腹が弱冠でつつある人(俺もこれに属する)、もともと腹が出ている人など体つきも表情も変わって来た事を感じる。 でもパワーは衰えていないし、探究心も湧くばかり。 途中、雨に降られながらも、夕方まで堪能。 今年、一番夏らしい時間だったかも。 たまにはいいねぇ。 |
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2006-08-22 Tue 10:18
今日は、来年の一発目に打つ予定 つまり ↓ 演人全開 第11回公演 に向けて劇場を見学に行きました。 これがね〜、写真で観るより全然いいつくりなのよ〜。 この劇場は何か、給食前のランチルームのようでちょっとドキドキしてしまう。 脳内のシノプシスが給食前のランチルームの思い出に繋がる俺は、その場の匂いすら懐かしさを感じてしまった。 やってみたい劇場は多数ある。 下北沢『劇』小劇場 駅前劇場 そして、シアタートップス 紀伊国屋サザンシアター で、本多劇場 キャパはそれぞれ違うけど、お客さんが増えれば増える程、その可能性は広がる。 満足して頂ければ頂ける程、その可能性が広がる。 噂が広がれば広がる程、その可能性が広がる。 オケツの痛い思いをさせなくてすむ劇場に向けて、ジョジョに発進して行きたいなぁ。 明石スタジオに始めて見学に行った時、その天井の高さと空間と黒い雰囲気に・・・「これこそが、小劇場。」って漠然と世界が広がるのを感じてドキマギしたのを思い出す。 ともあれ次回公演は高円寺明石スタジオ。
老舗中の老舗の伝統ある劇場。 第9回公演『タクト!』で、多くのお客さんの熱が伝わって来た場所。 公演まで後、2ヶ月。 いろんな壁を打ち破って行かなければ! 身が締まった思い。でした。 |
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2006-08-17 Thu 01:06
長年使用している俺のバスタオル。 そろそろ潮時を感じている。 7〜8年も使用し続けすっかりクタクタ。。。 みんなバスタオルっていつ買い換えているのか是非聞きたい。 いつだ〜!! そのタイミングを教えてくれ〜!! 3枚あるが、どれもみな疲れ果てている状態。 使い古されても、俺ってなかなか物を捨てる事が出来ない。 しかし、バスタオルはそろそろやってやろうかと思ってる。 |
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2006-08-12 Sat 02:36
してない。 帰郷・・・遠いからなぁ、しかし。 まぁそれはいいとして、いい歳になったので少し感じ方も変わったかなぁ俺は。 先日、帰宅途中で目の前に高校生(残念、男だぜ)が歩いていた。 ちょっと前越しになって歩く姿は周りを見ないで真っ直ぐ突き進む若さを感じた。 まぁそれはどうでもいい。 その高校男児の足元が気になった。 ズボンの丈、短か! 「そりゃないぜ、兄さん」 靴下が白! 「それはまぁいいっか。」 ・・・そう、明らかにズボンの丈が短い。 決して足が短い訳ではなく、ズボンの丈が短い。 その高校男児は俺よりも背がだいぶ高い。 「ズボン買ったれよ〜、母ちゃん。」 そう思った。 しかし、大体において、高校生などは身長が伸びる事を予想してズボンも長く丈を切っておくもの。 だから、高校1年の時などはズボンがブカブカな感じがある。 この高校男児もきっとそれを見越して用意された長めのズボンを穿いていたに違いない。 が、しかし!この高校男児、俺が思うに 『母ちゃんが想像したよりも高くなり過ぎてしまったのだ!』 俺はそう解釈する。 親の想像を超えてしまったこの高校男児! それはつまり超高校級!! 学校に行けば絶対にいじられるはずのその丈! あえてその丈に固執する理由は何だ! ヒッピーの原点がここにあるのか! うん、ないだろ。
その不釣合いが妙に俺を懐かしくさせた。 いつまでも同じ型にはまっていてはいけないのだ。 それ相応の型が新しく出来るのだ。 新しい型に気が付かず、今までに固執していてはいけない。 常に変化する。 受け入れなければならない現状。 それをも感じた。
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2006-08-08 Tue 02:16
遂に実現。 演人全開の初となるオフ会。 どうなるものか心配しながら当日を迎えた。 お客さんと交流する場所が欲しいとずっと思って以前から企画はしていたものの実現せず。 そしてやっと実現。 お客さんが13名お集まり下さいました〜。 有難うございました。 西は奈良から東は埼玉まで、遠方はるばるご来場、何とも嬉しい限りです。 今一度、演人全開ってこうやって応援してくださる人達がいるんだぁと肌で感じ感激。 そして次回公演も観劇!お願いします。 このような新しい出会いに感謝感謝感謝。 ちょっと緊張してつたない進行と、段取りの悪さで弱冠ご迷惑をお掛けしましたが、さらに次回やる時は弱冠成長してると思うので弱冠愛嬌でお許し下さい。 本当に未知の世界でした。 楽しんで帰宅して頂いたのなら幸いです。 最後ボーリング大会では、以外な程下手な演人に対して、いい玉投げる女性陣にびびりました〜。 ボーリングの腕もならして出直します。 ちなみに翌日、俺の腕は弱冠筋肉痛。 弱!! 今回参加出来なかった方も、また次回の機会を用意しますのでど〜かよろしくお願いしますっす。 |
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2006-08-03 Thu 01:40
今日、エグザエルのチラシを観た。 『新人ヴォーカルオーディション』 独りヴォーカルが抜けてしまった集団が新たに新人オーディションを開催するっていう。 「俺、いこうかなぁ」 まぁ冗談はさておき。 人気絶頂期に抜けたヴォーカリスト。 彼は今ソロでやっている。 詳しくないので名前とかは良く知らないけど、『アサヤン』とう番組で出てた人じゃない方。 (坊主頭じゃない方、帽子を良く被る方ね)
EXILEに取って大きな痛手だったに違いない。 それを了承し送り出したメンバーもまた、かなり悲痛の上そして応援という形で送り出したんだろう。 ラストライブをテレビかなんかで観た記憶がある。 悔しい、裏切り、寂しい、もったいない、嫉妬、応援、喜び・・・ きっとそこには様々な感情があったに違いない。 でも、意を決した男を送り出す器がそこにはあった事は間違いない。裏で何があったかはさだかではないが・・・。 そして、『新人ヴォーカル募集』というアクション。 新たなチャンスを世に示している。 モーニング娘とはまた違う。 アーティストとしてのアクションと解釈したい。 ポジティブな方向に見える。 歌を歌いたい人にとってポジティブなアクション! 恐らく『アサヤン』で勝ち抜いてきたヴォーカルの姿を見ている者にとってはデッキレースではない事を思ってこのチャンスに多くの者が飛びつくんじゃないだろうか? 次に進もうとする際の話題作りかも知れないけど、妙にその募集がとても心地いいアクションと思えた。 俺はファンでも何でもないけど、カッコイイと思っちゃった。 で、さっきソロとなった男が出すCDの宣伝がテレビで流れた。 彼もまたリスクを背負って歌う。 そんで俳優業にも進出するという話も聞いた事がある。 ぶっちゃけ俺らの土俵に入って来ると困るが、「やりたい」んだからしょうがない。 自分の可能性をどんどん試したいのだろうか。 ノアの箱舟はひとつじゃない。 色んな船があって、豪華客船から救命用の小さいボートだって出る訳だし、何か2つとも素敵やん。 そー思ったよ。 ちょっとファンになっちゃおうっかなぁ。 ってこんな長いブログ、だるいよね? ここまで読んだあなた偉い! 飛ばして読んでここまで読んだあなた、振り出しに戻る! あ、清木場俊介だ。 |
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